シフトアップができない

2006年6月19日(月) 23:56 | Comments [0]

 会社帰りに薬局へ寄るのを忘れてしまった為、グースに乗ってお買い物。

 しかし昨日の朝練での左足親指の激痛はもう耐えられない、というかイヤなので、ニューバランスのスニーカーから随分前に買ったティンバーランドのブーツを履いて行った。
 このブーツ、特に変わった物ではなく一般的な形をした物なので(革でなくキャンバス地の物だが)ソールが厚く、段差がある為、親指の激痛は無くなったがシフトチェンジが非常にし辛い。このブーツだからか分からないが、3速から上が入りづらくなった。いや、ほとんど入らない。さすがに2速でずっと走るのはあまりにも速度が遅すぎて危険なので、レッドバロンへ連絡して見てもらうことに。

 閉店間際の時間なのに、シフトアップができない不具合の検索をしてもらい、シャシーダイナモでもチェックしてもらい、特に不具合も無く、ギアも問題無く1速から順に6速までキチンと入るとのこと。あと、スズキ車のギアチェンジの感覚はガチャッ、ガチャッと入るらしく、ホンダ車のようにカチッ、カチッとはいかないらしい。

 こうなるとやはりこのブーツかということになる。メカニックさんにも言われたが、もう一回スニーカーを履いて試してみて、それでも駄目ならもう一度、ちゃんと見てもらうということにした。

 やっぱりライディングシューズ買おう。あの激痛にはもう耐えられんし、今日の件もシューズが原因なら尚更だわ。

タッチアップペイント購入

2006年6月18日(日) 23:15 | Comments [0]

 先日注文していた純正のタッチアップペイントが入荷したので、レッドバロンへ。

 代金730円でした。

 梅雨が明けたら、タンクの小傷をこれで直すことにしよう。

今日の朝練:江ノ島

2006年6月18日(日) 23:07 | Comments [0]

 今日の朝練は山では無く、海です。江ノ島へ行ってまいりました。

 前回の宮ヶ瀬のようなコーナーが続く道は一切無く、あくまでもシティラン。ほぼ一直線。
 出発から1時間もしないで江ノ島に到着し、西浜側へ少し走り休憩。浜辺に出ると、黒い人たちがウジャウジャいるのに、かなりビックリ。
 サーファーの方々でした。
 波はそんなに高くないと思うが(素人なので、たぶんだけど)、これだけのサーファーさん達がいたら、まともに波なんて乗れないだろうに・・・と思うが、好きでやってるんだろうから、その辺はまぁ、いいかと。

 帰りは134号を西へ行き、129号を北上するルートで帰った。厚木辺りで雨に降られ、びしょ濡れ。それと、ギアチェンジする際、左足親指が痛くて限界です。
 やっぱり普通のスニーカーじゃ駄目かなぁ。ライディングシューズなり、ブーツの購入を本気で考えよう。(それと雨具も。)

グースの取説

2006年6月14日(水) 23:35 | Comments [0]

 取説の件をレッドバロンに何日か前に問い合わせをしていたのだが、その回答の電話が来た。

 当然在庫は無い訳だが、「わざわざ」印刷してくれるそうだ。しかしその「わざわざ」具合だと、取説の値段は3,000~4,000円位するのでは、と数字が頭をよぎったが、なんと、500円程度で済むそうだ。(但し、1ヶ月程度時間がかかる。)数十、もしくは数百単位で印刷するんだろうけど、オイラの為に・・・。スズキ自動車、グッジョブ!

 それと注文していたスズキ純正タッチペイントが納入されたとの事。今度の土日に取ってくるかな。

グースのインプレッションが載っている雑誌

2006年6月11日(日) 23:44 | Comments [0]

 今日はまた義父が車をぶつけやがったので、いつもお世話になっている日産プリンス東京 馬込店へ新車6ヶ月点検とオイル交換も兼ねて、修理の見積もりを出しに行く。(買ってから半年程しか経っていないのに、2度もぶつけるなって。まぁ、人をはねたとか物を壊したとかじゃないからまだいいが)
 見積もり金額を確認し、修理代を払うのは私じゃないから、いくら高くてもいいので修理をお願いする。

 で、本題は、その帰り道に環八沿いにあるリンドバーグへ10数年ぶりに寄ってみる。
 実はこんな雑誌を読みたかったのだが、どこの本屋にも置いて無いし、中身も読まずに取り寄せるのはちょっと・・・と思っていたので、リンドバーグならあるだろうと。

 しかし結果は、置いてない。

 仕方無いなぁと思いつつ、店内をうろつくと、ライダーズクラブやらバイカーズステーションなどの中古本が大量に置いてある。もしかしてグースの記事があるかもと思い探してみると、バイカーズステーションはあった('92年3月 No.54)。しかしライダーズクラブは在庫が無かった。ただ、記事はNo.202とNo.203に載っているようなので、リンドバーグの他店に在庫があるか確認してもらったところ、No.203のみ在庫ありの状態。とりあえず、No.203を取り寄せにしてもらい、バイカーズステーションNo.54を買って帰ることとした。
 オクにNo.202とNo.203のライダーズクラブが出品されているのは知っていたのだが、やたら高値だったので諦めていたところだったのだ。
 バイカーズステーションNo.54は4ページに亘り記事が掲載されており、諸元も載っていたのでご満悦でございます。(タンク容量は15リットル、リザーブは3.5リットル。あーすっきりした。)